厚生労働省 肝炎総合対策推進国民運動事業

活動報告

スペシャルサポーター AKB48グループ大家 志津香・樋渡 結依・川本 紗矢が集中広報県「愛媛県」活動に参加「知って、肝炎プロジェクト」松山大学学園祭に訪問

2017.11.26

この度、厚生労働省 肝炎総合対策推進国民運動「知って、肝炎プロジェクト」のスペシャルサポーターAKB48グループ大家 志津香氏・樋渡 結依氏・川本 紗矢氏が、11月26日(日)に松山大学の学園祭を訪れ啓発活動を行いました。



開催場所:松山大学 文京キャンパス
開催日時:2017年11月26日(日)

当日は、愛媛⼤学医学部附属病院 日浅 陽一氏とみきゃんと共に学園祭内の特設ステージで肝炎のミニ講座を実施。集まった方々に向け肝炎○☓クイズを出題し、肝炎の正しい知識を知ってもらえるよう呼びかけました。大家さん・樋渡さん・川本さんは、クイズに答えてくれた人との交流を楽しんでいる様子で、終始笑いが絶えないステージとなりました。大家さんは、「愛媛県は全国の中でも肝がん死亡率が高いので、自分には関係ないと思わず肝炎ウイルス検査を受けてください。今日は学園祭内で無料の検査ブースを設けていますので、是非足を運んでみてください。」と訴えました。川本さんは「肝炎は痛みもないので大丈夫と思いがちですが、検査をしてみることが大切です。一歩を踏み出し検査を受けましょう。」とメッセージを送りました。その後、AKB48グループの3名は肝炎ウイルス検査ブースを訪れ、1人でも多くの方に検査を受けてもらえるように直接呼びかけを行いました。





▲ページトップへ