厚生労働省 肝炎総合対策推進国民運動事業

活動報告

杉良太郎特別参与・スペシャルサポーターw-inds.、サガン鳥栖試合前セレモニーに登場 スタジアムに集まった1万人の観客に肝炎ウィルス検査を啓発

2016.09.17

2016年9月17日(土)に特別参与の杉良太郎とスペシャルサポーターのw-inds.氏が、サッカーJ1サガン鳥栖ーサンフレッチェ広島戦を訪れ啓発活動を行いました。
「知って肝炎プロジェクト」では2016年度より肝がん死亡率が高い佐賀県を中心に広報活動を行う、集中広報都市「佐賀」を展開しており、その一環として実現した企画となります。

試合前のセレモニーに杉特別参与とw-inds.氏が登場するとスタジアムに集まった1万人と観客から大きな拍手と歓声があがりました。
杉特別参与から、「肝がんの死亡率が高い佐賀県を集中広報しにまいりました。」と挨拶し、同イベントのスペシャルサポーターであり、サガン鳥栖の豊田陽平氏にオリジナルサッカーボールが贈呈。
w-inds.橘慶太氏は、「僕もサッカーが好きなので、今日は非常に楽しみです。肝炎は治すことのできる病気です。
もっと、多くの方に肝炎について知っていただきたい。一度調べてみてください。」とメッセージを送りました。


左から:杉良太郎参与、豊田陽平選手、w-inds.



杉良太郎参与からサッカーボールを贈呈される豊田氏(左)



挨拶中のw-inds.





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